はじめに
1番目の家(Motel)、2番目の家(Sweat Shop)は敷地が狭く、レイアウトも制限がありますが、3番目の家(Bungalow)では広くなるため、Chemistry stationやLab Ovenを使った生産ラインを作れるようになります。
次に購入する4番目の家(Barn)は$25,000が必要なため、The Bungalowで長く過ごすことになります。そこで、なるべく自動化しながら金策できるレイアウトを考えてみました。
配置

青の矢印は設備の出力です。
ピンクの矢印はHandlerの操作です。
ポイント①
Handlerが棚から物を移動する際、以下の順番で移動します:
- 左上から右上
- 左下から右下
そのため、Mixing Stationに運んでもらいたい素材を、レシピ通りの順番で棚に詰めておくと、効率よく合成ができます。

オススメの合成素材・手順については、以下の記事をご参照ください。
ポイント②
Mixing StationにChemistを割り当てることで、合成および合成後のアイテム移動が可能になります。
ただし、Chemist1人では、合成後のアイテム(Output)を合成素材(Input)に移動してくれません。
そのため、以下のように配置します:
- Chemistが合成後のアイテムを棚に移す
- Handlerがその棚からMixing Stationにアイテムを移す
ポイント③
スマホから配達を依頼してLoading Dockに届いた物品も、Handlerに指示をすると自動で棚に移してくれます。
順番はめちゃくちゃになってしまいますが、あらかじめ手動で揃えておくと、次の合成ロットに移る際にスムーズに移動できるので、かなりラクになります。



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