Cash Cleaner Simulator 攻略 – 小ネタ集

Cash Cleaner Simulator 攻略 – 小ネタ集 Cash Cleaner Simulator

2025年5月9日に発売された「Cash Cleaner Simulator」のメインクエストをクリアしたので、詰まりやすいポイントや小ネタをストックしておきます!

このゲームは発売時点で日本語訳はされているものの、説明が不十分な部分も多いので、参考になれば幸いです。

小ネタ

銀行バッグの開け方

「FEDERAL RESERVE BANK」と書かれた銀行バッグは、そのまま開けると中のインクが飛び出して、お札が汚れてしまいます。

これを防ぐには、ナイフを使ってバッグにインタラクトすると、インクを飛び散らせずに中のお金を取り出せます。
※ナイフで開けた後も、素手でバッグを開けるとインクが飛び散るので注意してください!

銀行バッグはナイフを使って開けよう
銀行バッグはナイフを使って開けよう

偽札はある程度取っておこう

ある程度ゲームが進むと、依頼品の中に偽札が混ざるようになります。
これを通常の依頼に使うと報酬が減ってしまうため、使い道がなくて「ブタの貯金箱」に入れてしまいたくなるかもしれません。

ですが、メインストーリーの中で「偽札またはギャングの印が付いたお札」を集めるクエストが出てきます。
そこそこな数を要求されるので、あらかじめ取っておくとスムーズに進行できます。

ゴミ(薬莢)はある程度取っておこう

ストーリーが進むと、「任意のゴミ50個」「任意の薬莢50個」を集めるクエストが発生します。

依頼品の中にもランダムで混ざっていることがありますが、あらかじめ適当な箱にストックしておくと、クエストを受けてすぐに完了できるのでおすすめです。

ブタの貯金箱に入れるお金の種類は何でもOK(ドル/ユーロ/円)

メインストーリー中では、頭上にある「豚の貯金箱」に100万ドルを貯める必要があります。

単位としてドル($)が表示されているので、「ユーロや円は使えないのでは?」と思ってしまいますが、ユーロや円を入れても、しっかりカウントされます。

つまり、余った紙幣はドルに限らず入れてもOKです。

ドル($)の表記があるが、ユーロ/円でもカウントされる
ドル($)の表記があるが、ユーロ/円でもカウントされる

スキャナーを使おう

スマートフォンのアプリからスキャナーを起動すると、さまざまな情報を確認できます。
マウスカーソルを合わせるとそのオブジェクトだけ、クリック長押しで画面内のすべてをスキャンしてくれます。

個人的には、以下のような場面で役立ちました:

  • クエストの条件(入れ物・状態・金額)を満たしているかどうかの確認
  • 紙幣が混ざっていないか(ドル・ユーロ・円)
  • コレクターマネーが含まれていないか
スキャナーを使うと様々な情報を得られる
スキャナーを使うと様々な情報を得られる

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